ノルレボ

HRA Pharma
3320円~
(6)

新型コロナウイルスの影響による配送遅延について

在庫あり
到着目安
5~14
発送国の天候や発送国業者のお休みの関係で、お届けが遅くなる場合があります。
離島・遠隔地等一部地域につきましては、お届けが遅くなる場合があります。

【ご注文10,000円以上で送料無料】

ノルレボ 1錠
内容量 値引率 定価 販売価格 ご注文
1箱 5%
OFF
3,500円 3,320円 カートに入れる
2箱 10%
OFF
7,000円 6,300円 カートに入れる
3箱 15%
OFF
10,500円 8,920円 カートに入れる
5箱 20%
OFF
17,500円 14,000円 カートに入れる
10箱 25%
OFF
35,000円 26,250円 カートに入れる
  • お買い上げ10,000円以上で送料無料
  • 取り扱いはメーカー正規品のみ 正規品保証
  • 内容物が見えない厳重な梱包
  • 処方箋・診断書なしで注文可能
  • 日本語対応 電話注文OK
  • クレジットカード・銀行口座不要 コンビニ決済OK
  • 手数料無料で迅速な対応 カード決済対応

ノルレボについて

黄体ホルモンを抑制!性行為後に1錠服用するだけの緊急避妊薬
  • 性行為後に1錠服用することによって高い避妊効果が期待できます
  • 有効成分レボノルゲストレルが黄体ホルモンを抑制します
  • 性行為後12時間以内の服用が最も効果的です

ノルレボの適応症

ノルレボは、フランスの医薬品メーカーHRAファーマによって製造販売されているアフターピル(緊急避妊薬)です。欧州、アジア、アフリカ等、海外約50カ国で販売されており、日本国内では2011年に初めて発売されました。
ノルレボは、望まない妊娠の可能性がある性行為後、72時間以内に服用することで、高い避妊効果が得られるとされています。国内外の臨床試験の結果、80%以上の高い妊娠阻止率が認められているほか、性行為後の服用時間が早ければ早いほど避妊成功率が高いことが証明されているのもポイントです。
アフターピルは、通常ドラッグストアなどでの購入ができず、産婦人科での処方が基本です。そのため、ノルレボを常備薬として所持しておくことにより、避妊の失敗時や妊娠を回避したい状況になった場合に安心して対処ができるのです。

ノルレボの特徴

ノルレボは早めに飲みましょう

ノルレボは、コンドームの破損や低用量ピルの服用忘れなどによって妊娠の可能性がある場合に飲むことで、高い避妊効果を発揮する緊急避妊薬です。黄体ホルモンのバランスを急激に変化させることで、避妊を可能にしています。

性行為後72時間を過ぎてからの服用は、避妊効果がゆるやかに下がってしまいます。そのため常備しておくことをおすすめしますが、身体的・精神的な負担を軽減するためにも常用はせず、あくまでも「やむを得ず妊娠を回避しなければならない」という状況で使用することが重要です。

性行為後に1錠服用することで高い避妊効果を得られます

性行為後に1錠飲むだけで避妊できます

ノルレボは、毎日の服用で避妊効果が出現する低用量ピルと違って、性行為後に1錠服用することで避妊効果が発揮されるという特徴を持ちます。そのため、万が一の妊娠に備えたい場合や、コンドームなどの避妊具がうまく使えなかった場合、低用量ピルの飲み忘れによって妊娠の可能性がある場合に最適です。

また、予期せぬ性行為によって緊急に妊娠を回避しなければならない場合、中絶手術に至る前にすみやかに望まない妊娠の不安を断ちたい方にもおすすめできる医薬品です。

ノルレボには、避妊に失敗したと思われる性行為後72時間以内に服用することで、80%以上の高い避妊効果が得られるという臨床結果があります。最も効果的に避妊効果を発揮するのは性交後12時間以内の服用で、90%以上もの妊娠の阻止ができるという結果が出ているようです。

1回の服用で早ければ3日程度、遅くて数週間後に出血、または次回の生理が来ることで避妊成功といえます。

有効成分レボノルゲストレルが黄体ホルモンを抑制します

ノルレボの有効成分は、レボノルゲストレルです。レボノルゲストレルは、女性ホルモンのひとつである黄体ホルモンに似た性質を持っています。

黄体ホルモンは排卵を促すために必要なホルモンであり、排卵が行われる際に特に多く分泌されますが、レボノルゲストレルはこの黄体ホルモンのバランスを急激に変化させる働きがあります。ホルモンバランスの変化によって排卵が遅れ、その結果緊急避妊が可能になるという仕組みです

また、黄体ホルモンのバランスが一時的に変わることで排卵が起こらないようになりますが、排卵が始まって受精してしまった場合であっても、受精卵の着床を抑える効果が期待できます。

ノルレボの効果

効果・効能
緊急避妊

ノルレボは、妊娠の不安がある性行為後に服用することで避妊効果を発揮する緊急避妊薬です。女性ホルモンのひとつである黄体ホルモンのバランスを一時的に変化させ、排卵や着床を抑制して妊娠を妨げます。

また、万が一排卵や受精をしてしまった後でも、子宮内膜の増殖が抑えられることによって受精卵が着床しにくくなります。性交後72時間以内の服用で、80%以上の高い避妊効果が得られるのがポイントです。

ノルレボの服用方法

1回の用量
1錠
1日の服用回数
1回まで

服用の際の注意点

避妊を失敗したと思われる性行為後に、レボノルゲストレル1.5mg(1錠)を1回服用してください。服用は72時間以内とされていますが、早ければ早いほど避妊効果は高くなるため、できるだけ早期服用がおすすめです。72時間を越えての服用は、避妊率がゆるやかに低下していくため注意しましょう。

また、服用後2時間以内に嘔吐してしまった場合は効果が得られない可能性があります。そのため、ノルレボを服用前後の食事やアルコールの摂取にも十分な注意が必要です。

副作用について

ノルレボの主な副作用は、不正出血・頭痛・吐き気・倦怠感・疲労感・傾眠などです。服用によってホルモン環境が一時的に変化するため少なからず副作用は生じますが、成分を体内に摂取することで起きる一過性の症状なので、時間が経つごとに徐々に軽減されていきます。 特に多くみられる副作用として、不正出血が挙げられます。一般的に服用後の出血は、「消退出血」といわれる避妊成功時の判断基準になる出血のことが多いようですが、「消退出血」と「不正出血」の違いは一見分かりづらいものです。 自身の生理周期を確認しながら異常がないかを見極めて、違和感を持つようであれば医師に相談するようにしましょう。

ノルレボの有効成分について

有効成分レボノルゲストレルが望まない妊娠を妨げます

ノルレボの有効成分であるレボノルゲストレルは、1960年代に開発され、1980年代に避妊薬として使用され始めました。その後、1999年にフランスのHRAファーマ社によってノルレボとして商品化され、それ以降は各国で承認され販売されています。

レボノルゲストレルは、女性ホルモンのひとつである黄体ホルモンに似た性質を持っている成分です。排卵が行われる際に特に多く分泌されるのが黄体ホルモンですが、レボノルゲストレルは黄体ホルモンを抑制することで一時的にホルモンバランスを変化させ、子宮内膜の成長を抑えて高い避妊効果を発揮します。

120時間後くらいまでであれば避妊効果は残るとされていますが、時間の経過とともに妊娠のリスクが高まるため、その点は注意が必要です。

ノルレボの口コミ

(6)

  •  女性 33
    妊娠する可能性のある女性なら必ず1つは持っていた方が良いと思います。私が試した限りでは、ノルレボの場合は1錠で済む分副作用も出やすいです。2錠飲む方は副作用は出づらかったですが、1錠飲んで安心してしまったり2錠目を飲み忘れかけたりと少し危なかったので、自分はどちらを使いやすいかで選んだ方がいいかもしれません。ネットで買えば安いし婦人科に行かなくて済みますので、ちょっとした不注意で後悔する前に、アフターピルで安心を得た方が気持ちも楽です。
  •  女性 24
    友達が避妊に失敗してこれを飲んでましたが、時間が結構経ってたらしく妊娠・中絶することに。彼氏は逃げちゃって親も頼れないから私が側についてたんですが、それまで結構他人事だった妊娠がいきなり目の前にあらわれて怖くなったんで、いつも持ち歩くようにしてます。
  •  女性 38
    保険としてマーベロンと一緒に注文してます。認可商品なので安心して使えるのと、何かあった時に病院で対処してもらいやすいことも大事ですしね。
  •  女性 29
    前回買ったノルレボをついに使ってしまいました。吐き気は少しありましたが、妊娠回避できました。今後使うつもりはさらさらないけれど、なければないで不安なので、追加購入しておこうと思います。
  •  女性 30
    病院で処方してもらった経験があります。またそんなことがないように、そんなことで病院にいくのはもうイヤなので注文しました。普通のピルも一緒に購入しました。
  •  女性 27
    周りにわりと持ってるコいますよ。