ボントレスローション(Bontress)

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ボントレスローション(Bontress) 60ml
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メタコルチールについて

新世代の育毛成分といわれるキャピキシルを主成分としたローションタイプの育毛剤です
  • 脱毛を防止して、AGAの進行を抑制する作用があります
  • 毛母細胞を修復して発毛する環境を整えます
  • 副作用がほとんどなく、男女ともに利用することができます

ボントレスローションはキャピキシルを有効成分としたAGAを改善する育毛剤です。キャピキシルはアカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド-3という2つの成分を主体とした育毛成分の一種で、抜け毛を予防する効果と育毛を促進する効果の2つの相乗効果で高い発毛効果が期待できます。一方で、副作用がほとんどないという大きなメリットもあります。そのため、AGAによる抜け毛や薄毛に悩みを抱えているものの従来のAGA治療薬では効果がなかった方、副作用が強く出てしまった方におすすめの商品です。

ボントレスローションの特徴

ボントレスローションの有効成分であるキャピキシルはカナダの化粧品メーカーであるルーカスマイヤーコスメティックス社によって開発された成分で、新世代の育毛成分と言われています。キャピキシルには2つの作用があり、1つはAGAの原因となる強力な男性ホルモンであるDHT(ジヒドロテストステロン)の産生を減少させる作用、もう1つは毛包の構造に作用して育毛する環境を整える作用があります。これら2つの作用により高い発毛効果が期待できます。

現在日本で使用されているAGAの治療薬にはミノキシジルとフィナステリドのという2つの成分があります。この2つはAGAに対する効果が日本皮膚科学会から認められ、最高ランクのA評価となっている成分です。キャピキシルはこの内のミノキシジルの3倍もの発毛効果があるとの報告があります。

これだけの高い効果がある物質には副作用が強く出ることが心配されます。しかし、キャピキシルは天然の植物エキスであるアカツメクサ花エキスとアミノ酸成分であるアセチルテトラペプチド-3を合わせたミックス原料であるため、大きな副作用の報告もなく、女性が使用しても問題ありません。また、他の育毛剤やAGA治療薬と併用することもできます。

脱毛を防止する作用をもつ成分を含有しています

ボントレスローションの有効成分であるキャピキシルの成分の1つであるアカツメクサはレッドクローバーとも呼ばれているマメ科の多年生植物です。今から約5000年前の古代ローマ時代から薬用ハーブとして咳止めなどの炎症を鎮める薬として用いられていたといわれています。

このアカツメクサの花エキスにはビオカニンAという成分が含まれており、この成分が男性ホルモンの一種であるDHTを抑制する効果があります。強力な男性ホルモンであるDHTは筋肉の発達・体毛の増加・性欲の高まり等を促す男性ホルモンのテストステロンと体内の酵素である5αリダクターゼと結びつくことにより生成されます。ビオカニンAはこの5αリダクターゼを阻害することでDHTの産生量を減らす効果を持っています。

DHTは男性器の発達に大きくかかわっており、胎内の男の子にとって非常に重要な物質です。妊娠中の女性のDHTが不足してしまうと男性器の発達不全を起こしてしまいます。しかし、一方で頭皮の血管を収縮させ、髪へ栄養や酸素を行き届かなくさせてしまう作用や毛髪の元となる細胞である毛母細胞の働きを低下させる作用ももっており、この作用により脱毛が進行していきます。そこで、このDHTの産生量を減らすことで結果としてAGAの症状を改善させます。

この作用はAGA治療薬のプロペシアなどの主成分であるフィナステリドと同様の作用で、そのAGA改善効果の高さからフィナステリドを主成分としたに様々なジェネリック医薬品が販売されています。ただ、フィナステリドには高い効果がある一方でいくつかの副作用があります。しかし、ビオカニンAは天然成分なので副作用が少ないのが大きな特徴です。

毛母細胞を修復して毛包の働きを維持する成分も含有しています

キャピキシルのもう一つの成分であるアセチルテトラペプチド-3は強力な細胞修復作用がある4つのアミノ酸で構成された物質で、やけどなどで傷ついた皮膚の修復に対し、高い細胞復元効果があります。この高い細胞復元効果が毛母細胞の復元にも作用して毛包の働きを維持すると報告されています。このアセチルテトラペプチド-3が毛髪へどのような影響を与えるかを研究したデータがいくつかあります。

1つは発毛成分であるミノシキジルとアセチルテトラペプチド-3のどちらが毛包の成長を促したかという内容です。実験では被験者69人のうち15人にはアセチルテトラペプチド-3、27人にはミノシキジル、27人には何もに投薬せずにそれぞれ毛包の成長にどのような影響があるかが調べられました。7日間にわたって毛包の成長を確認したところ、何も投薬しなかった人を0%とするとミノキシジルは+52%であったのに対してアセチルテトラペプチド-3は+156%とミノキシジルと比較して3倍もの毛包の成長がみられたと報告されています。

2つ目はアセチルテトラペプチド-3が毛髪に関係の深いコラーゲンの合成にどの程度影響するかという内容です。アセチルテトラペプチド-3によってコラーゲン量の指標となっているヒドロキシプロリンの量がどれだけ増えるかが検証されました。その結果、7日間でヒドロキシプロリンの量が35%増加したという結果が出ています。

これらの作用により、アセチルテトラペプチド-3には発毛を促す環境改善効果を期待することができると考えられています。

ボントレスローションの効果

効果・効能
壮年性脱毛症の発毛、育毛および抜け毛の進行予防

ボントレスローションを使用することで脱毛を抑制するとともに毛包の成長をサポートして育毛環境そのものを改善するという2つの効果が期待できます。ボンドレスローションの成分にAGAの原因と言われている男性ホルモンの生成を抑制する作用があるため、脱毛量を減らしてAGAの進行を遅らせることができます。また、細胞の修復作用がある成分も含まれているため、この作用により衰えた毛根の機能を再生させる効果があるとされています。

ミノシキジルは頭皮の血管を拡張して毛根に栄養を与えて発毛を促す作用であるため、AGAの進行により毛根が死滅している場合には効果が期待できませんでした。しかし、ボントレスローションを利用することで毛根の再生によって毛髪を復活させることができる可能性があります。

ボントレスローションの使用方法

1回の用量
1ml
1日の服用回数
1回まで
使用間隔
24時間
使用の期間
3ヵ月以上

洗髪後に頭皮へ丁寧に塗り込んでいくことが重要です

まず、使用前に頭皮部分を洗い、乾燥させます。次に手のひらに適量のローションを取り、髪が薄くなっている部分の頭皮に擦りこむように塗布してください。この時、ローションは指先のほうだけに出すと無駄がありません。これは擦りこむ際に頭皮に触れるのは指先のほうだけになるためです。また、同商品は頭皮に塗布する必要があるため、髪をかき分けながら頭皮に丁寧に擦りこんでいくことが重要です。

使用直後は若干髪がべたつくため、スタイリング剤を使う前や寝る前には完全にローションを乾かします。10分程度で乾いてべたつきがなくなります。

ボントレスローションの有効成分について

2つの成分の作用で脱毛防止と発毛促進のどちらも期待できます

ボントレスローションの主成分であるキャピキシルはアカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド-3の2つの成分が組み合わさっています。これらの成分はそれぞれ別の作用を持っています。アカツメクサ花エキスにはビオカニンAという成分を含有しており、脱毛を促進する男性ホルモンであるDHTを生成する5αリダクターゼを強力に阻害する効果があり、脱毛の進行を防止します。また、アセチルテトラペプチド-3は火傷や傷んだ皮膚の修復に対して高い細胞還元効果を持っており、この作用が衰退した毛母細胞の復元を行い発毛するための環境改善を促します。

ボントレスローションの副作用

副作用は特に報告されていませんが、使用後に異常を感じたり、体質に合わないと感じたら使用を中止して医師に相談してください。

ボントレスローション(Bontress)の口コミ

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