コビックス

シプラ
1620円~
(2)

新型コロナウイルスの影響による配送遅延について

在庫あり
到着目安
5~14
発送国の天候や発送国業者のお休みの関係で、お届けが遅くなる場合があります。
離島・遠隔地等一部地域につきましては、お届けが遅くなる場合があります。

【ご注文10,000円以上で送料無料】

コビックス 100mg
内容量 値引率 定価 販売価格 ご注文
30錠 10%
OFF
1,800円 1,620円
60錠 14%
OFF
3,600円 3,080円
120錠 19%
OFF
7,200円 5,830円
コビックス 200mg
内容量 値引率 定価 販売価格 ご注文
30錠 10%
OFF
2,400円 2,160円 カートに入れる
60錠 15%
OFF
4,800円 4,100円 カートに入れる
120錠 19%
OFF
9,600円 7,770円 カートに入れる
  • お買い上げ10,000円以上で送料無料
  • 取り扱いはメーカー正規品のみ 正規品保証
  • 内容物が見えない厳重な梱包
  • 処方箋・診断書なしで注文可能
  • 日本語対応 電話注文OK
  • クレジットカード・銀行口座不要 コンビニ決済OK
  • 手数料無料で迅速な対応 カード決済対応

コビックスについて

様々な痛みを抑える消炎鎮痛剤
  • 優れた抗炎症作用
  • 胃腸への負担が少ないので食後でなくても服用可能
  • 慢性的な痛みにも効果を発揮

「コビックス」はインド最大の製薬会社シプラ社が製造・販売している消炎鎮痛剤で、「セレコックス」のジェネリック医薬品です。
「コビックス」は痛みを伴う様々な疾患に適応があるので、常備薬として最適です。またインド製のジェネリック医薬品なので国内で購入する市販の痛み止めよりも安価です。
鎮痛効果にしても、先発薬のセレコックスは、日本だと医療機関で処方される医療用医薬品なので市販の痛み止めよりも高い効果を発揮します。(国内のセレコックスは処方箋がないと購入することはできません)

コビックスの特徴

コビックスは胃に優しい痛み止めです。

痛みの元になるプロスタグランジンの生成を抑制するため、様々な痛みを抑える効果があります。また炎症を鎮め腫れや発赤も短時間で静めます。

消炎鎮痛剤は副作用が強いと懸念されがちですが、比較的副作用が少ないとされるアセトアミノフェンとセレコキシブを比較した場合、副作用については同等で、鎮痛効果はセレコキシブ(コピックス)の方が優れているという臨床データが報告されています。

特に消化器へのダメージが少ないので、食後服用の必要がなく、急な痛みに対する屯用としても重宝します。ただし、軽度の腹痛や腹部膨満感を感じることがあるので、服用するときは多めの水を同時と一緒に飲んでください。

処方薬の効き目を家庭の常備薬に!

コビックスは多くの症状に有効です。

「コビックス」の先発薬セレコックスは日本の厚生労働省も承認している薬ですが、医療用医薬品なのでドラッグストアでは購入できません。

しかし、「コビックス」ならインド製の薬なのでネット通販を通じて購入することができます。痛み止めの中でも効果が高く、副作用リスクの低い優れた痛み止めなので、家庭の常備薬としておすすめです。

「コピックス」には炎症反応に関与するCOX-2という物質を選んでその働きを阻害する作用があります。胃腸や腎臓で生理活動の調整に関与するCOX-1にはほとんど影響を与えないため、胃腸障害や腎機能障害を起こす副作用が比較的少ないと考えられています。

ただし、長期的に服用すると心血管へのダメージが現れることが懸念されるため、関節リウマチなどで長期的に服用する場合は医師の指示を受けてください。この場合は先発薬のセレコックスが処方されることになると思いますので、「コピックス」は屯用の痛み止めとしてお使いください。

副作用リスクは少なくてもゼロというわけではありません。現在何かしらの持病があり治療を受けている方は医師または薬剤師の指示に従って服用してください。

また、過去に鎮痛剤や解熱剤でアレルギーや喘息を起こしたことがある方は使用を控えてください。

服用後1時間ほどで効果を発揮

「コピックス」は服用後1時間ほどで効果を発揮します。また、有効成分の配合量は100mgと200mgタイプがありますが、配合量が多いほど効果と副作用が強くなります。

1回の服用は200mgまでですが、外傷後や抜歯後など外傷性の炎症が強い場合は400mgまで増量可能です。

服用後は眠くなる副作用が起こる可能性がありますので、日中に服用した後は車や重機の運転を控えてください。

慢性的な痛みの場合は1回100mg、急性の痛みの場合は200mgを服用します。服用期間は4週間を目安としてください。

4週間を超えるような痛みの場合は医療機関を受診して適切な治療を受けるようにします。

イブプロフェンなどに比べると即効性はありませんが、鎮痛作用は高いので、日本で売られている市販の痛み止めでは効き目が弱いと感じる人におすすめです。

コビックスの効果

効果・効能
鎮痛作用
抗炎症・解熱作用

急な発熱や痛み、腫れの場合は200mgを服用してください。慢性的な痛みの場合は1回100mgを服用します。

日本では100mg、200mg(いずれも10錠入り)を購入することができますが、量を調整するには100mgの方がコントロールしやすいのでおすすめです。

胃腸への負担が少ないので、屯用で服用するときは何かを食べる必要はありません、そのまま噛まずに多めの水かぬるま湯と一緒に飲んでください。

抜歯や外傷、外科処置や日帰り手術の後などで医療機関から処方された痛み止めが無くなった場合は400mgまで増量可能ですが、2回(6時間以上の間隔を開け、2回目は200mgまでとして下さい)以上飲む必要がある場合、創部が化膿している可能性があるので受診した医療機関で診察を受けてください。

コビックスの服用方法

1回の用量
1錠もしくは2錠など(「セレコキシブ」として200mg)
1日の服用回数
2回まで
服用間隔
6時間以上

症状や状態によって服用量を調整可能

急な発熱や痛みで飲む場合は1回200mg、通常は成人の場合1回100mg〜200mgを服用します。

関節リウマチは1回100mg〜200mgを1日2回、その他の痛みを伴う疾患の場合は1回100mgを1日2回まで服用してください。ただし、4週間を目安とし、それ以上症状が続く場合は医師に相談してください。

内服、屯用ともに1日2回までの服用です。

コビックスの有効成分について

セレコキシブ

「コピックス」の主成分セレコキシブは新型の消炎鎮痛成分です。炎症を引き起こすプロスタグランジンの生成を抑制するのですが、特にプロスタグランジンの合成に関与しているCOX(シクロオキシゲナーゼ)2型酵素に強く作用します。

COX2型の働きが抑制されるとプロスタグランジンの生成が妨げられ、痛みを感じなくなります。COXには1型と2型がありますが、1型は主に消化器や腎臓で生理反応の調整のために働く酵素です。

旧式の痛み止めはCOX1型にも作用するため、消化器症状や腎機能低下を起こしやすかったのですが、コピックスはCOX1型にはほとんど作用しないため、副作用が少ないというメリットがあります。

コビックスの口コミ

(2)

  •  男性 33
    痛み止めって種類多すぎるので何買っていいかわからないけど、これはお気に入りです。いろんな腫れに効くんで、家に置いておくと便利ですね。
  •  男性 44
    以前、知人から肩が痛いときにセレコックスを飲んだらよく効いたと聞き、他の薬と一緒にこのコビックスを購入しておりました。先日ぎっくり腰になり、飲んでみたところ1時間後にいつのまにか痛みが引いており、杖をつかなければ歩けない状態だったのが、腰に手を当てれば歩けるくらいの状態に。とても助かりました。